スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

真の子女の日

真の子女の日を終えて、韓国から帰国してこられた教区長からお話を聞きました。

今、日本は生きるか死ぬかの瀬戸際にいます。

日本の新しい政府が世界を視野においていないので、これから日本がどっちに向かっていくのかが分からなくなっています。

日本の周りの国が心配し始めています。

日本は60%の食料を輸入しています。もしも、日本の製品が海外で売れなくなってしまったらどうなるか、トヨタはアメリカでしか売れていないのに、アメリカが日本から撤退したらどうなるか。

地震などで潮の流れが変わると、魚は取れなくなります。

経済のお金の流れが変わると、元に戻す事はできません。

誰も住みたがらない悲惨な日本になっていく可能性があります。

お父様はあまりにも深刻です。



深刻な今の日本の状況を伝えてくださりました。

日本で大きな地震がある時は、何日か前にお父様が

「日本が大変だ、生きながら死ぬ人が大勢出る」

と側近の方にお話されていると何回か聞きました。

世界で有名な預言者は

「日本だけは自分の予言が当たらない。不思議だ」

と言っているそうですね。

神様によって、日本に摂理があるゆえに、大きな地震も東京から位置をずらしたり規模が小さくなったりして、犠牲になる方がいらっしゃいますが、それでも、守っていただいていると感じます。

ところが、最近は、日本がサタンに飲み込まれつつあると、感じています。

私もそうですが、人は、自分が正しいと思う事をしつつ、サタンに取り込まれ、利用されていくのです。

神様を否定し、サタンを否定する人を、サタンは、どう利用してやろうかと、ほくそ笑みながら見ているでしょう。

ですから、自分の行動や考え、閃きも含めて、神側かサタン側かを見極める力を養わなければならないと思います。

今もこの内容を誰でも見ることができるネットの中に明らかにすることが、どうなのかを、考えています。

今日のお話もどこまで公にできるのか。

実は何度も書いては消しています。

日本が責任を果たせず摂理が他の国に移らざるを得なくなったとき、神側からサタン側へ移ったとき、どのようになるのか、とても、心配です。

他人から悪口を聞かされて、素直に、統一教会を迫害した方々は、そのようなことは信じるはずがありません。

正義だと思い、自分のしたことによって、サタンの条件になり、結局自分が破滅してしまう。

聖書には、旧約にも、新約にも、その繰り返しが書かれています。

私はそうならないように、したいと、願うばかりですが、強大なサタンの力の下で、私は虫けらのように小さな存在です。

ただ、ただ、祈るしかありません。

見てくださっている方にお礼を申し上げます。神様の祝福が与えられ、天運がともにありますようにお願いして、お祈りします。アージュ

ボタン押下ありがとうございます






スポンサーサイト

テーマ : これからの日本
ジャンル : 政治・経済

コメントの投稿

非公開コメント

No title

時々お邪魔しています。
名節の帰国報告ありがとうございます。

一つご意見なのですが、一般の人にサタンと言って
なんなのか分かるかな?と思いました。
聖書に触れたことがある方なら分かるかもしれないですが。
たとえば、注釈(※サタン= )で説明したら、分かりやすいのではないかと思いました。

サタン

みや様、ご提案をありがとうございます。

仰るとおりだと思います。

キリスト教を学んでいらっしゃる方は、神とサタンの歴史を知っておられるかと思いますが、日本の方は本や映画など西洋文化から接する雰囲気でしかご存じないですね。

私も詳しくはありません。

私がサタンと呼ぶものは、神様に反対して敵対し、神様を打ち負かそうとしている存在です。

そして、人の心の中で、平和や愛を求める良心と、戦いや破壊を求める邪心があり、良心は神様の心、邪心はサタンの心と捉えています。

つまり、私の心には神様とサタンが存在すると、思っています。

ですから、常に、自分との戦いであり、目には見えませんが、私が自分自身の中の邪心(サタン)と戦っているのです。

良心と邪心を使い分けたり、意識したりすることは、出来ないのが人と思うのです。

ですから、知らないうちに、邪心の思うままに行動してしまうのが、人ではないかと思っています。

注釈をつけるとなると、それは、私の考えているサタンを一般的に規定することとなるかと思いますが、人により、サタンは何かというと違うかもしれません。

神様とサタンが存在して、サタンはルーシェルとその仲間であると聞いています。

ルーシェルは神様に帰りましたが、その仲間たちはまだまだ多くいると。

アダムとイブがその幼さゆえに、ルーシェルに従い、結果的に神様を背信してしまったために、人はサタンの血統になった。

その結果、人は誰も教えなくても、堕落と破壊はできるけれど、平和と愛は教育しなければ、できるようにならないと。

繰り返すようですが、サタンの血統になった人には邪心が生まれ、外からのサタンの働きかけによって、感応し、その通りに思考も動き、体も動くと思っているのです。

私の考えや感じていることは、真実ではないかもしれません。

原理講論の堕落論を読み返してみます。

お父様のみ言葉でサタンのことをどう話されているかを今後意識して探して行こうと思います。

改めて、私の未熟さを教えていただきましたこと、お礼いたします。

そして、ここに来てくださっていることに、感謝いたします。

ありがとうございます。

勝利者

すでにイエスは十字架によりすべてに勝利した。
恐れることは何も無く、イエス・キリストにあって私たちは神とともに天にある。
国の行く末は、国に任せて、自分の身を案じなさい。
地に心があるなら、地に縛られる。
天に心があれば、あなたは天に結ばれる。
平安あれ。

Re: 勝利者

勝利されているのですね。

羨ましいです。

あなたは、 国の行く末は、国に任せて、自分の身を案じているのですね。

それで、平安になれるのですから、本当に、羨ましいです。

私は世界が平和にならなければ、平安にはなれません。

小さい私ですが、せめて、世界の子供たちの為に、平和を築く礎を築きたい。

ですから、自分の事だけを考えなさいと説く教えは、私には、合わないようです。

文先生は、世界でただ一人も、貧しくて食べる事ができない人がいてはいけないと、90歳を過ぎても走り続けていらっしゃいます。

とても、共感します。

神様とご父母様に心があれば、神様とご父母様に結ばれますね。

諭してくださって、励ましてくださって、ありがとうございます。

私もあなたのように早く勝利できるよう、努力を続けたいと思います。

読んでいただいて、ありがとうございました。


sidetitleプロフィールsidetitle

ruitoako

Author:ruitoako
娘のイメージによる私です。サササと描いてくれました。

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle最新トラックバックsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitleありがとうございますsidetitle
sidetitleブログ翻訳sidetitle
powered by 3ET
powered by 電脳PC生活
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。