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神様の花嫁はあなたです

「神様の天宙安息圏と絶対「性」」

第一節 神様の安息圏と初愛

一、神様の創造理想と安息圏

神様は、御自身の体としてアダムを先に造りました。

アダムは、神様の息子であると同時に、体をもった神様御自身でもあります。

その次に、アダムの相対者としてエバを造り、横的な真の愛、すなわち夫婦の真の愛の理想を完成しようとしました。

エバは、神様の娘であると同時に、神様の横的な真の愛の理想を実体で完成するべき新婦でもあったのです。

(二七七-一九八、一九九六・四・一六)


1996年ですから、13年前のお父様のみ言葉です。

ここには、さらっと、神様と人との関係が書かれています。

どのようにお感じですか?

男性は神様の息子であり、神様の体、女性は神様の娘であり、神様の新婦。

本当の事を言えば、「本当の親は神様ですよ」と最初聞いたとき、「ああ、よかった」と思いました。

私は母を母親、父を父親と認めたくない孤独を持っていましたので、救われた気持ちだったのです。

もちろん、父と母が悪い人間と言うことではありません。

父も母も私と同じように両親から良い家族の思い出はなく、むしろ、恨みを持つような家庭です。

何万年かけて、作り出した、私の家系の癖なのです。

その事を意識して、変えていこうと、努力出来ていれば、今の私の不幸な環境はないでしょう。

残念なことに、今思い出せば、何度も神様は、私が若い頃に声を掛けてくださっていました。

しかし、ここまで、不幸に成りきらなければ、私の心は開かれなかったのです。

サタンの条件だったかもしれません。

私にも時があったように、どの方にも時があると思います。

願わくば、時が満ちて、神様の話を聞いてくだされば、と願います。

不幸な人は、解決の具体的な方法を学ぶことができるし、幸せな人は、もっともっと幸せになりますよ。

まずは気軽に教会へ来て見てくださいませ→日本統一教会公式サイトUC-Japan

神様が訪ねて行くことができる、幸せな家庭が、どんどん増えますように、このブログを読んでくださった方に福を与えてくださいますように、神様とご父母様にお願いし、お祈りいたします。アージュ。

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テーマ : 家族
ジャンル : 結婚・家庭生活

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娘のイメージによる私です。サササと描いてくれました。

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