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ブラジルオリンピックになることはわかっていました

「オリンピックどこだろうね」

と聞こえるたびに、「ブラジルだよ」と言っていました。

どうして、わかるかというと、テレビでいつもペレ氏が写っていたからです。

ペレ氏はお父様にもっとも近い方だからです。

さて、今日10月3日は統一教会の行事の日ですので、ご紹介します。

天宙統一国 開天日


 「世界統一国開天日」は、1988年の第24回ソウル・オリンピック大会が勝利的に成された土台の上で10月3日に制定されました。 当時韓国は国運が高まりつつある中、神はオリンピックを摂理的に用いて、ピッチャーのようにして天運というボールを投げかけている状態でしたが、その天運を受け取るキャッチャーが韓国にはだれもいませんでした。 文先生はそのことをとても憂慮され、朝から晩まで漢南洞公館で、まるでオリンピック大会のために生まれてこられたかのように、思いと祈りを集中されて、神が韓半島に与えようとされた祝福を、文先生が代わって受け取られたのです。

 ソウル・オリンピックには世界160か国の選手たちが参加しましたが、その前に文先生は120か国の宣教師たちを呼び集め、選手たち(特に共産圏や第三世界)に対して多くの物質的援助をされ、徹底的に尽くされました。このようにして、選手たちを外的二世(カイン)とし、宣教師たちを内的二世(アベル)の立場に立たせて、外的カイン・アベル一体化の基準を立たせました。さらには、顯進様と恩進様という二人の真のご子女様がオリンピック選手として参加しましたので、宣教師たちと真のご子女様との間に内的カイン・アベル一体化の基準も立てられ、文字どおり世界的カイン・アベル一体化の基台の上に文先生ご夫妻は世界的長子権を復帰され、世界的な真の父母として立つことができたのです。

 10月3日は、韓国において4321年目の建国記念日である「開天節」に当たっており、この日は蕩減復帰の歴史の中で、マイナスからゼロになっていく日であり、韓国歴史4321年を完全に蕩減復帰する日なのです。この韓国における「開天節」を文先生が摂理的に転換されて「世界統一国開天日」として定められ、名節の一つとされたのです。

 まさにこの日は、神の国の出発の式典であり、地上天国の建国記念日ともいえるものであり、王圏復帰時代へと発展できる基台が造成されたことになります。 (公式HPより)


日本も神様の摂理を中心に先を見ることができるようになると、いいですね。

神様マンセー、ご父母様マンセー、ブラジルマンセー、ペレ氏マンセー、日本マンセー。

ブラジルのデモンストレーションを見てみたいと思いますが、知っている方がいらっしゃったら、教えてくださいね。

では、仕事に行ってきます。

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テーマ : オリンピック
ジャンル : スポーツ

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