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訓読「神様の天宙安息圏と絶対「性」」

一昨日から読み始めました。
「神様の天宙安息圏と絶対「性」」です。

読んでいると、様々なビジョンが見えます。

少しずつ、ご紹介します。

「神様の天宙安息圏と絶対「性」」

一、神様の創造理想と安息圏

神様の創造理想は、男性と女性が三大祝福を成し遂げることです。それは何かと言うと家庭完成の理念です。「生めよ、ふえよ、地に動く全ての生き物とを治めよ」と言われた三大祝福は、個人がするものではありません。家庭でするものです。ですから、家庭というものは、個人が定着できる安息地です。一つの理想の基地です。いくら素晴らしい男性や素晴らしい女性が暮らしていたとしても、その家庭に父母がいなければならず、夫婦がいなければならず、兄弟がいなければなりません。


父母、夫婦、兄弟のいる家庭、なんでもないことのようですが、私は、ここにあてはまりません。
以前、テレビで「成績の優秀な子供の家庭は統計的に三世代同居で大家族が多い」と紹介していました。
それを見て、
「神様、神様の理想のように生きれば、幸せに発展するのですね」とつぶやきました。
そして、
「サタンの望むように生きれば、今が良くても、いつか苦しみがやってくるのですね」とも。私の過去と現在を考えざるを得ません。

素晴らしい女性であった大原麗子さんの事も、思い出しました。2週間発見されなくて、亡くなられて、亡くなるまでどのように苦しかったか、一緒にいて慰める人もいず、和らげる医療も施されなかったと思うと、そのような、寂しく苦しい霊界に行かれているのではないかと思い、辛いです。

神様は親なので、誰よりも一番悲しまれていると、感じます。

誰も、そのような、寂しい最後を迎えないような社会にしなくてはいけないと思うのですが、普通に、結婚して、子供を作って、仲良く、三世代同居すれば、全て解決します。

「あ、ご父母様、神様は、このことをしないさいと、仰っているのですね、普通にしていれば、自然になることなのに、人間は自分の我を優先して、普通から逸脱しているのですね。私も、自分の我を優先して親や夫の意見を傲慢に見下していました。なんだか、わかりました。ありがとうございます。申し訳ありませんでした」

偉そうなことを言って、結局、自分の傲慢さに気づかされます。
申し訳ありません。アージュ。

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テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

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娘のイメージによる私です。サササと描いてくれました。

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