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私の好きな歌3「AIN'T NO MOUNTAIN HIGH ENOUGH」

私の好きな歌の3つめをご紹介します。

AIN'T NO MOUNTAIN HIGH ENOUGH / エイント・ノー・マウンテン・ハイ・イナフ
song written by Nickolas Ashford and Valerie Simpson in 1966


どうしてアメリカでは、
「呼んでくれたらすぐに行くよ、あなたは一人ではない」というメッセージや
「どんなに困難でもあなたがいれば必ず乗り越えられる」というメッセージが多いのでしょうか?

私は子供の頃、知らず知らずにこのような歌からアメリカを建国された神様の存在と、神様の愛の精紳を学んでいたかもしれません。
そうして、私は子供の頃から、「真実の愛を求めていた」のだと思うのです。しかし、実際は神様の存在しない中で愛を探し、傷つきボロボロになってしまいました。

もしも、今、あなたが、以前の私のように自己中心的な愛に傷ついているならば、ご父母様の真実の愛のお話を聞いてみてはいかがでしょうか?
リンクで飛んでいただければ、たくさんの真の愛が溢れています。

私はご父母様に出会って、やっと、私の求める真実の愛を見つけることができました。





If you need me, call me
No matter where you are
No matter how far

There ain't no mountain high enough
Ain't no valley low enough
Ain't no river wide enough
To keep me from getting to you babe

歌詞はこちらです→Diana Ross - 'ain't no mountain high enough Lyrics


          ↑        
2曲入っている後半の曲です。

ダイアナロスさんは、叔父さんが教会の牧師様で、小さいときは、教会にいることが多かったそうです。
「歌も伝道ですが、もっと、直接的に神様の為に、伝道師の仕事をしたい」と仰っています。
4人の子供のお母さんで、「仕事より家庭を優先してきた」との事、やはり、神様は家庭に一番いらっしゃるのですね。
また、神様に会ったら
「この恵まれた幸せな人生を与えてくださってありがとうございます。感謝します」とお話したいそうです。
本当に神様の愛される素晴らしい方ですね。


私も、死んで霊界に行ったら、
「ご父母様に出会わせていただいて、神様と共に生きる時間を与えてくださったことに感謝いたします」とお話したいです。

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テーマ : 別居・離婚
ジャンル : 結婚・家庭生活

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娘のイメージによる私です。サササと描いてくれました。

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