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映画「おじいさんと草原の小学校」を見た。

世界女性平和連合の機関紙「ハーストーリー」に紹介されていた。

英国がアフリカで行っていた事。

日本がエバ国、母国になる前、お父様は本当は英国を母国に立てたかったが、英国は「責任を果たせない」と辞退したと聞いたことがある。

最初の堕落、エバの国がなぜ英国であり、日本なのか。

アフリカや他の国を植民地にして、人権を奪った。

日本もアジアの国の人権を奪った。

お父様は英国と日本を指名した。

この映画を見て、成程と思った。

自分の家族を失った時の怒り悲しみ絶叫衝撃。

その場面を見ながら、神様が一人ひとりのわが子を肉的、霊的に失う時、そのたびに、このように悲しみ絶叫していると感じた。

それを思うと、神様がかわいそうで、涙が出てくる。

私を失った時も、きっと、私の名前を呼びながら、苦しんでいたと、そうしながらも、取り戻すために必死になっていたと、感じた。

神様はいるかいないかわからない存在ではなくて、私の心の中にいる。

拷問のシーンがある。

私の祖父は「あか」であったので、拷問を受けている。

日本でも60年前は、日本人が日本人を捕まえ拷問していた。

今80歳前後の方は、畑作業や、軍事工場で働いて、勉強できなかった。

日本は戦争がなくなって、たった60年しか経っていない。

世界のバランスが崩れたら、日本も必ず戦争に巻き込まれる。

家を失い、家族を失い、ゲームやテレビや買物や外食など、普通にしていることが、何もできなくなる。

日本は世界に含まれる。世界が平和にならなければ、いつ、日本が巻き込まれるかわからない。

自分達の今の環境を守るためには、世界を平和にする活動を真剣にしなくてはならないと、早く、日本の人達に気づいてい欲しい。

おじいさんと草原の小学校
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娘のイメージによる私です。サササと描いてくれました。

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