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今年はどんな年にするの?

神様を中心としてみるとき、ある物語が終わりを迎えつつあって、悲劇で終わるのか、希望と幸せで終わるのか、私たちシックが責任を持っているのだと、痛感しています。

私たちシックがと言っても、私は、まだ自分が人として、いい人だと認められ、
「あの人には秘密がある、教えて欲しい」「人間は嫌いだけど、あの人だけは別」とまで周りの人が思うようになっていません。

お父様の自叙伝を読めば、すでに幼少期からそのようであったと感じますので、私はまだまだまだまだ愛が足りないと感じています。

けれど、少しずつ、例えば、お父様がフンナムで便器の近くにいることが気が楽だったという気持ちが、分かるようになってきました。

新しく与えられた朝の仕事で、掃除の分担が振られていないとき、誰がトイレを掃除するのかなかなか決まらない中、私がやりますと言うようになりました。人が嫌がるトイレの掃除をすすんですることが、気が楽だと感じたからです。それで、お父様の気持ちが分かるような気がしました。

お父様の人に対して申し訳ないという気持ち、お父様の自分の国が一番でありたいと思う国を愛する気持ち、お父様が神様に対して、人間の代表として、人間の失敗を償い、神様の最初の計画を成し遂げたいという気持ち。

自叙伝を何度も読んでいくと、少しずつ感じてきます。

心は見えないから解りにくいけど、一人ひとりに責任感や愛国心や愛の心があって、それをどれだけ大きく成長させるかは、自分でしかできないかもしれません。

日本の社会や学校や家庭では、一切教えないからです。

今までの歴史の中で、宗教がその役割を担ってきましたが、サタンは巧妙に、宗教を駄目にしました。

自分の為に、自分の家族、社会、国、世界の為に、その事に早く気づき、自分を神様が造ってくださった通りの人間になる努力をお父様の教えから学ばなければならないと思います。

2013年までのあと僅かな時間ですが、私が私にできることを、許可していただいていることを、継続して真面目に取り組むことができる今年にするようにしたいと願います。

それから、時間を主管できるようになりたいです。

世界のすべての人がお父様を知って、神様を訪ねていけるようになりますように、お祈りします。アージュ



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娘のイメージによる私です。サササと描いてくれました。

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